古存木(056)

販売価格(税抜):
57,143~238,095
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写真家別 > 石川賢治
オリジナルプリント > 石川賢治

古存木

「日本の月光の写真も撮ろう」と1993年から6年ほど屋久島へ通ったときに「やっと巡り会えた」一本の杉。

古存木(こぞんぼく)とは、屋久島の標高1500m以上の高地にある、白骨化したように見える杉。木の上部には緑が残っており、生きていることがわかる。古木が亜熱帯の太陽と風と水に削られて、独特のオブジェのようになっている「何か宇宙に向かって伸びているような生命力を感じる」作品だ。

※価格には送料、フレーム代が含まれます。
※サイズは標準的な印画紙のものですので、実際のサイズは写真家のトリミングによって異なる場合があります。


サイズ 販売価格(税抜) 数量
B 大四切(227×340mm) ¥57,143 カゴに入れる
C 半切(274×410mm) ¥76,190 カゴに入れる
E 大全紙(394×590mm) ¥85,714 カゴに入れる
F 全倍(600×900mm) ¥238,095 カゴに入れる

[写真家自らが選んだフレームを使用]

オリジナルプリントにつきましては、作品の魅力をより高めるため、写真家自らが自分の作品のイメージに合うフレームを選んでおります。そのため、各写真家により採用しているフレームが異なり、写真家によっては各作品ごとにフレームを変えている場合もございます。
(一部の商品を除きます)

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