夕陽に映える八坂塔(104)

販売価格(税抜):
47,619~285,714
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夕陽に映える八坂塔 [水野克比古]

八坂塔は通称。寺の名前は法観寺。創建は聖徳太子によるといわれている。
現在の塔は1440年、足利義教によって再建されたもの。

写真の季節は春分のころ。この時期は太陽が真西に沈むため、塔の形と合わせて美しい景色を作る。ただし、日が沈むのが早く、チャンスは数十秒。京都を撮る第一人者・水野克比古が大判カメラ用の超望遠レンズを自作して撮影した一枚である。

※価格には送料、フレーム代が含まれます。
※サイズは標準的な印画紙のものですので、実際のサイズは写真家のトリミングによって異なる場合があります。


サイズ 販売価格(税抜) 数量
B 大四切(279×356mm) ¥47,619 カゴに入れる
E 大全紙(508×610mm) ¥95,238 カゴに入れる
F 全倍(560×870mm) ¥285,714 カゴに入れる

水野克比古作品 フレーム写真

ご覧のフレームで額装し、お届けします。

フレーム全体

フレーム

[写真家自らが選んだフレームを使用]

オリジナルプリントにつきましては、作品の魅力をより高めるため、写真家自らが自分の作品のイメージに合うフレームを選んでおります。そのため、各写真家により採用しているフレームが異なり、写真家によっては各作品ごとにフレームを変えている場合もございます。
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