後の月に照らされる圓徳院庭園(103)

販売価格(税抜):
47,619~285,714
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後の月に照らされる圓徳院庭園

圓徳院は高台寺の塔頭寺院。豊臣秀吉の正妻、北政所ねねの終焉の地。伏見城の化粧御殿とその前庭を移築し、住んでいた。

後の月(ごのつき)とは旧暦9月13日(現在の10月後半)の夜の月。別名「十三夜」。
京都の紅葉は、このころから始まる。

錦繍、綾錦の趣を表現した、水野克比古らしい作品となっている。

※価格には送料、フレーム代が含まれます。
※サイズは標準的な印画紙のものですので、実際のサイズは写真家のトリミングによって異なる場合があります。


サイズ 販売価格(税抜) 数量
B 大四切(279×356mm) ¥47,619 カゴに入れる
E 大全紙(508×610mm) ¥95,238 カゴに入れる
F 全倍(560×870mm) ¥285,714 カゴに入れる

水野克比古作品 フレーム写真

ご覧のフレームで額装し、お届けします。

フレーム全体

フレーム

[写真家自らが選んだフレームを使用]

オリジナルプリントにつきましては、作品の魅力をより高めるため、写真家自らが自分の作品のイメージに合うフレームを選んでおります。そのため、各写真家により採用しているフレームが異なり、写真家によっては各作品ごとにフレームを変えている場合もございます。
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